時差ボケ予防のコツ!

こんにちは。金子です。

わが家には大学生の息子がいるんですが
早くも春休み!うらやましい!
4年生ならそろそろ卒業旅行に出発でしょうか。

海外旅行につきものなのが時差ボケですが
せっかくの旅行を楽しむために、
簡単な予防のコツをご紹介します。

例えばヨーロッパに行く場合、
時差がマイナス8時間くらい。

日本での生活時間を基準に考えると、
本来、寝なきゃいけない時間なのに、
現地時間では起きていなきゃいけない
状態になります。

でもこれは夜更かしするようなものなので、
実は案外楽なんですね。
面倒なのはこの反対のパターン。

つまり目が冴えている時間なのに眠らなきゃいけない状態の時。

調節のコツは、旅先または帰国先で、
“最初に寝るのは何時間後か?”を考えて、

その時間に眠れるように、
飛行機の中でしっかり睡眠を取ったり
逆にあえて眠らないようにしたりと、
睡眠時間を調節することです。

普段でしたら、“あえて眠らない”なんて
決しておすすめしませんが……A(^_^;

時差ボケ防止のための特別措置ということで、
試してみてください。

それでは旅行中のみなさんも、良い眠りを!

② ねる研!~熟睡同好会~ / 2014年2月28日 (金)

引っ越しが多いシーズンだピヨ♪

引っ越しのお手伝い。猫の手も借りたいのに…

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⑥ ゆる研!~ゆるキャラお楽しみ会~ / 2014年2月26日 (水)

コレ、東洋羽毛だけです!

こんにちは。羽毛博士の佃です。

みなさん「ゴア®メンブレン」という素材をご存じですか?

ごくごく薄~い被膜素材で、
一般的には生地に貼り付けて水や汚れを防ぐ商材に使われています。

東洋羽毛では一部の羽毛ふとんの側生地にこの素材を採用しています。
すると花粉やダニの侵入を防ぎながら、汗は発散して寝心地爽やか!

また、今までは中の羽毛が飛び出ないように
側生地に使う綿に特殊な加工を施していたのですが
ゴア®メンブレンを使うことで必要なくなり、
よりやわらかく、薄く、軽い側生地が実現しました。
これ、なかなか画期的なことなんですよ!(^。^)v

しかもそれぞれの素材の特徴を生かしながら、
綿とレーヨン(パラモス)、綿とウール、
綿と麻を組み合わせて使えるようになったんです。

これにより、側生地に綿だけを使用した羽毛ふとんよりも
さらに吸湿効果が向上しています。

さらに!ここからが重要です!
これらの素材を使った『ゴア®羽毛ふとん』を
お届けできるのは東洋羽毛だけ!

大事なことなのでもう一度言います!(笑)

東洋羽毛だけ…!
はい、みなさん覚えましたね!(笑)

失礼しました!
また、お会いしましょう(^〜^/

① はね研!~羽毛研究会~ / 2014年2月21日 (金)

究極の青田買い!?

こんにちは!柚木です!
今日はバレンタインデーですね♪

学生時代、淡い期待を抱いて下駄箱や机の中を
のぞいたものですが・・・
今の学生さんたちはどうなんでしょうね~(^-^)

学生さんといえば、
相模原には桜美林大学という大学があって
そこの学生さんたちが授業の一環として
工場見学に来られたことがありましたね。

小学校の社会科見学も定期的に受け入れています。
こちらもやはり相模原工場の近くにある2つの小学校で、
そこの4年生が毎年、勉強しに(遊びに!?笑)来てくれます♪

今は小学生とはいえ、10年ちょっと経てば結婚される方も出てきますね。
大学生に至っては、早ければわずか数年後です。
そうしたら、おふとん販売のチャンス到来ですよ!o(^-^o)

ですから将来は、わが社の製品のユーザーさんになってくださるかもしれない
という長~い目で見て、学生さんも丁重にお迎えしております!(笑)

学校関係者のみなさま、ぜひ一度いかがでしょうか?



④ みる研!~いいもの探究会~ / 2014年2月14日 (金)

スキー場にて…

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